特定非営利法人横浜ディスアビリティ支援センター

DISABILITY
INCLUSIVE


           障害を超え、
           差別を無くし、
           虐待を無くし、
           インクルーシブな社会へ、
           そして笑おう! 

COMPANY

法人案内

特定非営利活動法人横浜ディスアビリティ支援センター(YDSC)は2017年6月に横浜市より横浜市指定特定相談支援事業所、及び、横浜市指定障害児相談支援事業所として認可されました。横浜に住む全ての特性を持つこども達や成人の方、小中学生、就労に向けた高校生、保護者者や学校、市役所、行政、関係機関、事業所、全ての社会における資源をブレンドし、新しい共生社会のスタンダードを皆さんと共に作っていきます。

2017.12

特性のある子どもの進学

普通学級、支援学校、特別支援学校と進学


 
 

2017.11

個別支援計画と個別の教育支援支援

学校の個別の教育支援計画活用のお勧め


 
 

2017.10

障害児相談支援計画とは?

平成30年より障害福祉サービスを利用してる方はサービス等利用計画の作成が必須となります


 
 

2017.6

代表挨拶

横浜ディスアビリティ支援センター代表挨拶


 
 

SERVICE

相談支援事業紹介

我々のサービスである計画相談は障害や特性をもった未就学児童、小学生から高校生、または成人の皆さんの自立生活を児童発達支援、放課後デイ、就労、学校の生活側面を踏まえながら穏やかに自立生活を送る為の将来におけるライフプランを話を聞きながら集約して、見直して行く。そんな夢や目標に近づく計画作成のお手伝いをします

SERVICE01

計画相談

障害者総合支援法に基づく障害を持つ方々(18歳以上)

18歳以上で生活上障害特性のある方の将来の夢や希望を伺いながら、今後に向けたプラン(計画)を作成いたします。医療、学校や行政、事業所、保護者と話し合いながら、その人にあったサービスプランを考えていきます。

SERVICE02

障害児相談支援

児童福祉法に基づく特性のある全ての方(18歳未満)

療育センターや特別支援学校、国公立特別支援学級に通う18歳未満の児童が、必要に応じた支援を受けられるように行政の窓口に支援計画を提出いたします。支援計画の提案に応じて、行政は適切なサービスの支給決定をいたします。平成27年度より障害福祉サービスを受給希望の「全ての方」にサービス利用計画は必修となります。

SERVICE03

地域資源の開発

権利擁護、虐待防止、社会資源開発への取り組み

意思決定、権利侵害の防止、成年後見人制度、相談支援体制の啓発、地域の社会資源の開発

RECRUIT

採用情報

地域における専門的な人材開発も当法人の重要な任務です。障害福祉分野で活躍できる様々な人材を随時募集しています。

NEWS

ニュース

  • 2017.10.31

    HPリニューアルいたしました。

  • 2017.10.31

    2018年3月より特定非営利活動法人横浜ディスアビリティ支援センターは事務機能一部をみなとみらいに移転いたします。これにより、より広範囲の方の計画相談を受けることが可能になりました。

  • 2017.10.1

    横浜市では平成30年を持ち、障害福祉サービスを受給する、あるいはしている全ての方に計画相談が義務付けられます。

  • 2017.06.01

    横浜市より指定特定相談支援事業所、指定障害児相談支援事業所として指定を受けました。

ACCESS

アクセス

特定非営利活動法人横浜ディスアビリティ支援センター(YDSC)

横浜市中区桜木町1-1-56クリーンセンタービル5F

電車でお越しの方へ
JR桜木町駅から徒歩4分
面談予約 045-568-4022